2008年08月15日

北京五輪開会式 花火はなんとCG



北京五輪開会式は ダイナミックな演出ではあったが
口パク歌唱少女問題が浮上したり、打ち上げられたように見えた
花火の一部がCGであるようなのだ。

不測の事態に備えるために 事前に予行で行った
花火の風景を用意した、というのならわかるが
事故があったわけでないのに CG処理した画像を
そのまま放送するとは どうも納得行かない。
しかも 自慢顔らしいのもどうかと思う。

この先は 目に見えているものを信頼してはいけないという
時代に急速になりそうで怖い。
posted by だいあり at 18:45| スポーツニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする